【トンデモ仮説】新型コロナウィリス説

(これはフェイクである。)新型コロナ、「BUKAN2020」は、中国武漢のウィリス研究所から流出した。ウィリス研究所は、表向き(建前)は、感染症予防の疫学的研究である。しかし、裏(本音)は、生物兵器の疫学的研究である。生物兵器であれば、①殺人的な感染能力、強力な症状が必須である。しかし、②そのウィリスが「生物兵器」であるためには、自分自身(使用する「中国人」)が感染しては、「武器」にはなり得ない。殺傷能力は、殺したい「相手」に感染し、そして、強力な症状を発症することである。その為に、③自分たち「中国人」には感染しないか、感染したとしても症状がでない様にする。或いは、殺人ウィリスの開発と共に、感染を抑えるワクチンの開発が重要である。

実際、中国武漢の後、ヨーロッパ、アメリカで大感染して、大量の死者を生み出した。感染は、中国、台湾、韓国、ベトナム、日本と「中国人」と同じ「東洋人」の感染は、ヨーロッパ&アメリカ程、死者は出なかった。新型コロナ、BUKAN2020は、中国人と同じ形質の「東洋人」には感染しないように、特殊に開発され、ヨーロッパ人、アメリカ人のような白色人種には、感染し「殺人」するように開発されていた。

誤算は、感染源の中国武漢での感染制圧に「2ヶ月」ものロックダウン(都市封鎖)が必要になってしまったこと。しかし、白色人種への形質には、充分なる「殺傷能力」を示した。

以上は、全くのフェイクである。しかし、なぜ日本人の死者が、ヨーロッパ各国、アメリカほど感染爆発しないのか。また、a)全体検査をしない上に、世界の常識の「ロックダウン」ではない、b)緩い「要請」の「日本式」でも、感染者が低く抑えられているのは何故か。全く「謎」である。「トンデモ仮説」を妄想するほど、上手く説明が付かない。

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