「オオカミ少年」の末後、仕舞いには誰にも信じてもらえなくなる。

■首相「不正な利益得る余地ない」 持続化給付金巡り予算論戦にゴング
会員限定有料記事 毎日新聞2020年6月8日 20時45分(最終更新 6月8日 21時04分)
https://mainichi.jp/articles/20200608/k00/00m/010/258000c?fbclid=IwAR26lORRrnBPtOoEHelRQOm9tqAIwEvQ59mLOv882pQXzHW-7EmGLtPv1Zc

「森友」「加計学園」「桜」、更に「賭けマージャン」。繰り返される「忖度」。しかも、度重なる「公文書の不正、改ざん隠蔽廃棄破棄」、最近は、国会答弁を避けるために、「公文書」を記録、作成しない。国会で質問されないように、「記録」を残さない。

平気で「国民」に嘘を付きまくる。末路は、誰にも信じてもらえなくなる。長期政権で、これだけ信用失墜した「総理大臣」は、日本の歴史に長く語り継がれていくだろう、「嘘つき安倍晋三」。

それでも、安倍首相を信じる人がいるのだから、呆れたものだ。

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