「政治家の覚悟」のない政治家、器が小さいよな。がっかり。

令和2年10月23日金曜日。「公文書の扱い」に関する記述を、こっそり隠して「政治家の覚悟」を、新書で出版。先に出した「刊行本」から、「不都合な事実」と見えて、こっそり「公文書の扱い」から削除。「政治家の言葉」に、責任を説いても、無駄、無意味なんだろうが、「政治家の言葉」を翻すのは「背任行為」である。どんな政治公約を述べられても、二度と信用しないし、信用されない。結局、「器の小さい男」ということか。

そもそも、国民の負託を受けた総理大臣ではないし、所詮、政権与党の力学で生まれた、「棚ぼた総理大臣」。期待したって、期待するものがないし、「器が小さい」んじゃ、もうお話にならない。日本国民には、この程度の総理大臣がお似合いか。

今、フランス他、ヨーロッパでの感染拡大が収まらない。1日3万人の感染者。来年の、東京オリンピック開催できるのか。強引に開催しても、ヨーロッパでの感染拡大のように、海外で新型コロナの感染拡大が収まらないのでは、選手及び観戦者の受け入れもままならない。規模を縮小して開催するも程がある。海外渡航者が受け入れられない状況では、東京オリンピック開催は、良い恥かきである。

「政治家の覚悟」のない政治家に、国難を覆す「器」があるのか。

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