「暗く、つまらなく、指導力がなく、期待する要素もない,」、ガースー首相。

首相会見だから、何か重大な「会見」かと思うと、いつものスカスカの「ガースー会見」。内容は、中身、内容なしの、同じ内容の繰り返し。もう、首相会見だって言っても、何も新しいこと、新たなことは何もない。しかも、1月13日の会見なんか、民放の報道がない時間帯の「19:00」開始。最初から、国民に訴えようという気もない。常識的ならは、すべての報道番組から発信する、発信注目される時間帯に会見するだろう。

それが、NHKの7時のニュースしか発信しない時間帯に「首相会見」。しかも、一方的に、原稿を読むだけの、新たな発信もない「首相会見」。質問も、事前に質問を提出したところだけ。記者の質問に「答える能力のない首相(無能)」だから、再質問も、追い質問も認めない。呆れるほど、発信力のない首相。兎に角、司会者は「早く切り上げ」て、会見の幕を閉じてしまう。ああ、国民の追及をかわし続けた、安倍首相と、理由は違うが、全く同じ。切り上げる口実も、夜の「7時」「8時」なのに、「次の予定があるから」。

それなら、最初から、もっと時間をとって、余裕も持った「首相会見」を設定して、国民に発信すればいいのに、それも出来ない「能力のなさ」。誰が、こんな、使い者にならない「ガースー首相」を選んだんだ。こんな役立たずが、日本の首相では、日本国民は良い迷惑だ。ホント、国難は新型コロナだけでなく、①新型コロナをばら撒く、②感染拡大を止められない、無能ガースー首相が、日本国民の「国難」だ。はやく、ガースー首相を辞めさせないと、日本国民が新型コロナに感染して殺されてしまう。

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