【令和3年4月18日日曜日】白日となった「サイテー男」小室圭君

平成天皇のお孫さんが、どなたと結婚しても構わない。皇族にも人権があり、自由恋愛の自由があってもしかるべき。しかし、400万円の金銭トラブルをいつまでも引きずっている人物は、人間として問題のある人物であると思うしかない。そういう人物にいつまでも関わっている、「日本の皇室」も変容したことがはっきりした。日本の皇室の品位は落ちたものだ。嘆かわしいとしか言いようが無い。いかがわしい人物に引っかかる、関わるということは、何も皇室だけの問題ではなく、皇室でも起こり得る。いつの時代でも、ご学友だとは言え、皇室に近づいてくる人間、人物はいるということか。

しかし、28枚にも及ぶ文書。元婚約者なる人物の反論も発表され、益々、事態は悪化している。なぜ「28枚にもおよぶ文書」を公開したのか。また、この時期に公開した意図はなにか。

元婚約者の、自己弁解に終始している、全て私を悪者にしているという発言がされている。

世の中、400万円もの大金を「贈与」してくれる者はいない。肉親は別だが、赤の他人で「贈与」は、いくら「言い訳」「屁理屈」を労しても通じない。世の中、タダより怖い物はないという。タダと言っても、実は何らかの見返りがなければタダにはならない。400万円の「贈与」は、最初から破綻している。

婚約者だというが、婚約関係の実態もなく、婚約関係と言えるのか。しかも、別に生活実態があって、家計の「援助」とは、どういう「婚約関係」だったのか。それを「婚約」というのか。理由もなく、婚約を解消したというが、金(400万円もの大金)をせびられ、金遣いが荒いとなれば、誰でも離れていくし、距離を置くのは当然。

婚約者ということで金をせびっていた、金づるとして、良いように利用していたとなると、「結婚詐欺師」の行いにも見える。「詐欺師」ならば、もらった金子は「贈与」であって、口が裂けても「借金」とは言うまい。

「盗人の言い訳」といったら、名誉毀損で訴えられかねないが、あくまで「贈与である」という主張は「借金の踏み倒し」じゃないの、赤の他人、第三者から400万円もの大金の「贈与」があったというが、理解に苦しむ。

28枚もの文書の公開の後、「4日後」には解決金で解決するという。この翻意も理解に苦しむ。また、400万円もの大金の出所はどこなのか、他人事ながら気になる。

また、解決金を渡すならば渡すで、何をぐずぐずしているのか。さっさと渡して、解決してしまえば良いものを、いつまでも渡さないとなれば「払う払う詐欺」みたいだ。

400万円ごとき金で、いつまでも金銭トラブルを引きずるようでは、やはり身分違いなんじゃないの? 勘違いも甚だしいという思いもわいてくる。そもそも、親子の「詐欺師」が、カモに近づいて、型にはめた?? いかん、これ以上、想像でものを言うと、名誉毀損になりかねない。これは、すべて根拠のない想像に過ぎない。

少なくても、元婚約者の言い分と食い違いがあるようならば、それは、どっちかが「嘘つき」なのである。28枚の「言い分」でも「借金「ではなく、「贈与」だという意味が分からない。ちゃんと「贈与」を説明した「文書」が必要だ。

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