【令和3年5月4日火曜日】Windowsedgeの「新しいタブ」の表示スピードで待たされる。

息子に、「Windowsedge」を使っている人、珍しいと言われながら、Google Chromeではなく、Windowsedgeを使っている。

やはり、メインはネットとメール。情報を検索して、ブログを書く。SNSを発信。文章は、基本、エディター。遠い昔に、一太郎Ver.3から入って、自費で購入したVZエディターから、ずうーと入力は「エディター」。そして、必要文章は、「一太郎」に流し込んで、文書の整形。未だに、「ワード」で入力なんかしない。英文、横書きから生まれた「ワード」は、未だに、好きになれない。定型書式に、流し込める「一太郎」の方が、日常業務に馴染む。

同じく、最初は「ロータス123」から表計算を始めた「エクセル」も、やはりデータ作成には便利。しかし、毎日、文章作成は何かしらするが、表計算は、毎日、使うことはない。

日常では、ネット検索、メール、ブログ。日常的に、文書作成。ごくたまに、表計算。こんな程度が、パソコンライフ。この程度のパソコンで十分。ハードディスクに、無駄に占有する、馬鹿でかい、Windows10なんか、無駄。一番、重要なのは、強力な「検索」。検索した結果が重要。最初に、開かれるトップ画面の「検索結果」が、使えるか、使えないかの勝負。だから、Microsoftの「検索」は、①脆弱な検索、②トップ画面で、③クズ情報ばかり並べては、お話にならない。いつも書き込むが、「方丈記」「作者」で書き込んで、せめて「鴨長明」関連は表示しないと。トップ検索が、「アマゾン」で「方丈記」を書籍購入せよ、「方丈記」を読んでお調べください、ではお笑いぐさ。最近は、まだましになったか?? しかし、未だに、②トップ画面が使えない、③クズ情報ばかり集めてくる。

ネット検索は、やはり「検索」が命。そして、パソコンは、早くて軽い。馬鹿でかい、Windows10が、ハードディスクを占拠する、大容量のハードディスクを要求する?? 馬鹿げている。薄型のノートパソコン、ノートパットが主流の時代に、Windows10は逆行している。時代に取り残されている。

コロナ禍で、googleclassroomでリモート授業を受けなくてはならない時代、「ワード」がインストールされていないパソコンでも困らない。googleclassroomが動くパソコンであれば、なにも、Windows10でなくても構わない。googleドキュメント&googleドライブがあれば、課題提出できる。ファイルの馬鹿でかい、Windows10の更新、何をしているのか?? 早い軽いパソコンが手元にあればいい。

「新しいタブ」の画面表示、遅い、待たせている。Windowsedgeが重い、遅い、検索が脆弱。検索が使えない。これじゃ、Windowsは生き残れない。Windowsの時代は、終わった。

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