テーマ:東京オリンピック、やりたくない。

二階自民党幹事長「どうしてもお辞めになりたいということだったら、また新たなボランティアを募集するということにならざ…

以下、二階自民党幹事長、関連記事の引用。 さらにボランティアの辞退が相次いでいることを問われ「瞬間的にね、関係者の皆さんはそういった『引かせていただきたい』『協力できない』ということをおっしゃったんだと思いますが、また落ち着いて静かになったらその人たちの考えも変わるでしょう。どうしてもお辞めになりたいということだったら、また新たな…
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【令和3年2月3日水曜日】「私たちはコロナがどうであろうと必ずやり抜く。」

今日は、令和3年2月3日水曜日。 国民世論の「8割」が、延期東京オリンピックの開催中止ないし延期。森組織委員長は、国民世論を無視して、強引に東京オリンピックを開催しようというのか。国民世論を無視して、強引に、「やり抜く」というのでは、国民の協力は得られない。 「私たちはコロナがどうであろうと必ずやり抜く。」は、国民世論の無視…
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森組織委員長の「東京オリンピック開催の準備は整っている」の「嘘」。

明らかに、政府が東京オリンピックの開催の着地点。つまり、開催中止の「着地点」を探っている時に、未だに、新型コロナ関連のニュースの後に、東京オリンピックが開催されるかのようにオリンピック代表のニュースを、恥ずかしくも無く流す、厚顔無恥、破廉恥、そして、偽善に満ちた報道。いかにも中途半端な、TVのニュース報道に比べ、この「日刊ゲンダイ」のあ…
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【令和3年1月24日日曜日】「無観客」は、「人類が新型コロナに打ち勝った証し」なのか?

【結論】妥協の産物。「人類が新型コロナに敗北した証し」。 「無観客」が「人類が新型コロナに打ち勝った証し」というのは、「ホワイトカラーエグゼンプション」を「働き方改革」と言うようなもの、或いは、「敗戦」を「終戦」と言うようなもの。つまり、白を黒と言う論法である。 実際は、観戦チケットの売り上げが「ゼロ」であるし、インバウンド…
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「暗く、つまらなく、指導力がなく、期待する要素もない,」、ガースー首相。

首相会見だから、何か重大な「会見」かと思うと、いつものスカスカの「ガースー会見」。内容は、中身、内容なしの、同じ内容の繰り返し。もう、首相会見だって言っても、何も新しいこと、新たなことは何もない。しかも、1月13日の会見なんか、民放の報道がない時間帯の「19:00」開始。最初から、国民に訴えようという気もない。常識的ならは、すべての報道…
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